内閣府・地域未来構想20オープンラボ専門家に登録されました。

内閣府地方創生推進事務局が進める、「新しい生活様式」の実現等に向けて地域で取り組むことが期待される20の政策分野の自治体、民間企業間の共創プラットフォーム事業『内閣府・地域未来構想20オープンラボ』に専門家として登録されました。
地域共創支援、就職氷河期世代活躍支援に取り組んでまいります。

パブリックXのコーポレートサイトがオープンしました

日ごろから弊社サービスをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
このたび、株式会社パブリックXのコーポレートサイトが正式にオープンいたしました。
パブリックXは、「一人ひとりが情熱を持ちイキイキと働ける社会」として、従来の雇用労政分野のみならず、さまざまな社会課題、地域課題の解決に必要となる「公共政策デザイン」に焦点を当て、事業の推進に取り組んでいきたいと考えています。
このWEBサイトではそんな弊社のサービスや情報をよりわかりやすく皆さまにお伝えしていきたいと思っております。
今後とも株式会社パブリックXをよろしくお願い申し上げます。

代表・藤井が「日本人材マネジメント協会」で講演しました

代表(藤井哲也)が、日本人材マネジメント協会 人事制度研究会」で講演しました。
タイトルは「就職氷河期問題を科学的に整理・分析する」。
オンラインセミナーで1時間30分に亘り、就職氷河期世代問題について講師を務めました。

代表・藤井が「PulicLab」に記事寄稿しました

代表(藤井哲也)がPublic dots & Company様が運営される地方議員向け情報メディア「PublicLabo」にて記事寄稿をしました。
主に地方議員や地方公務員向けに、新型コロナウィルス感染拡大により懸念される、就職氷河期世代を生まないために求められる対策について論じました。
本記事は、Yahoo!ニュースや、JBpressに転載され、多くの皆様にご覧いただきました。

代表・藤井が言論プラットフォーム「アゴラ」に記事寄稿しました

代表(藤井哲也)が言論プラットフォーム「アゴラ」に記事寄稿しました。
新型コロナウィルス感染拡大により、就職氷河期世代支援の機運は低下し、新たな就職氷河期世代が生まれる懸念も生じました。
そうしたことから、「コロナショックで新たな就職氷河期を生まないために」と題して、新型コロナウイルス感染拡大により、再び就職氷河期世代が生じるのかを論じ、どのような対策が求められるのかをまとめました。

代表・藤井が「時事通信社 地方行政」に記事寄稿しました

代表(藤井哲也)が、時事通信社が発行する地方自治体向け雑誌「地方行政」に記事寄稿しました。
2020年3月16日、3月23日、4月13日の3回に亘って、「自治体における就職氷河期世代支援の進め方」を連載しました。
2020年度から国をあげて就職氷河期世代支援が始まるのに合わせて、自治体がどのように取り組むべきかを論じたものです。

代表・藤井が「しがジョブパーク」就職氷河期世代支援担当に就任しました

代表(藤井哲也)が、滋賀県の就労支援機関「しがジョブパーク」の就職氷河期世代支援担当に就任しました。
2020年度から滋賀県でも本格展開される就職氷河期世代支援の新設ポジションとなります。

代表・藤井が「人事実務」に記事寄稿しました

代表(藤井哲也)が、人事労務担当者向けの専門誌「人事実務」(産労総合研究所)に記事を寄稿しました。
記事タイトル「就職氷河期世代の非正規ミドルを戦力化する」。
2020年度より、国をあげて就職氷河期世代支援が始まるのに合わせて、就職氷河期世代の採用及び受け入れ方、活躍支援のあり方について人事労務の観点から施策をまとめました。

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